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二回生朝井です。

こんばんは、お久しぶりです。

本練が始まって3週間ほど経ちますが、
改めてまだ覚えることが多くあると感じました。

1回生もたくさん入部したことで、
勧誘していた自分としては少し安心しました。
1回生をみていると去年の自分もこんな感じだったんだろうなあと思いました。

1回生もこれから様々な行事で協力し合う事になると思うので、
一緒に頑張っていきたいと思います。
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by keidaiaiki | 2012-05-30 21:37

一回生 湯浅です。

初めまして 一回生の湯浅悠貴です。

何を書けばいいのか分からなかったので
一回生の皆が書いている動機について便乗させてもらいます。

自分が合気道部に入部したのは
高校生の時には何もせず、だらだらとしていたので
大学では部活に入ろうとは思っていました。
そこで遊びで友達とやっていた
ボクシングや少林寺、ブラジリアン柔術などの
格闘系がおもしろかったのを思い出し、
一番初めに目にとまった合氣道部に入部することを決めました。

今は、お約束事はまだ慣れず戸惑うこともあるけど
先輩方はおもしろくて、優しくて
練習も楽しくて入部して良かったと思っています(^w^)

これからよろしくお願い致します!
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by keidaiaiki | 2012-05-28 12:41

一回生 森です。

初めまして、一回生の森哲朗と申します。

ブログなるものは初めてですので分からないこともありますが
これからよろしくお願いします。

最初はなにを書こうか迷いましたがほかの一回生が入部の動機を書いているので
自分も書こうかと思います。

自分は高校時代、進学クラスだったという理由もあり、部活に入れず、
大学に入学して何かの部活に入りたいと思いました。
その時ちょうど合気道部という部活を知り、興味を持ち、
先輩方に勧誘された時には既に入ろうかなと思っていました。

入った時は不安でしたが合気道部の先輩方は仲良く、そしてなにより個性的な方が多い(笑)、
ということもあり、今は不安もなく、真剣に且楽しくやっています。(^^)

まだまだ未熟なところが多いですが、これからよろしくお願いします!
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by keidaiaiki | 2012-05-27 14:01

一回生 宮井です。

初めまして、一回生の宮井貴弘と申します。

ブログに書き込むのは初めての経験です。

ですので、自分も他の一回生同様、入部した理由を話したいと思います。

自分は小学生の頃から和歌山の川崎道場というところで中学三年生ぐらいまで週4ぐらいで通っていて、高校からはそんなに通っていなかったのですが、入学当初、いつまでもモヤシ男ではいられないと思い、大学では何か部活動をしようと学校内をふらふらしていると、合氣道のブースを見つけ、過去にやっていたこともあり、兄も他の大学で合氣道部に入っていて楽しかったと聞いていたのでちょうどいいなと思い、入ってみました。

しかし、実際に体験してみると流派が違い、細かいところが自分の通っていた道場とやり方が違うので戸惑いましたが、新しい経験で楽しくあり、先輩方も優しい方ばかりなので入部を決意しました。

ダメなところしかない自分ですので、ご迷惑をおかけすると思いますが少しでも改善できるよう、一所懸命頑張る所存です。

長くなりましたがこれで終わりとさせていただきます。

これからよろしくお願いいたします。
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by keidaiaiki | 2012-05-26 22:14

一回生 濱田です。

初めまして、一回生の濱田祥平です。

まず、自己紹介ということで自分の性格を言うとマイペースで
すごくめんどくさがりですw
最近では、大学に入って忙しいからなのか、ボーッとしていることが多いです(>_<)

自分がこの合気道部に入った理由は、大学に入学して何をするか迷っている時に先輩方に誘われ話を聞くうちに興味がでてきたからです(〃^ー^〃)

合気道部の先輩方は皆、仲が良さそうでとても個性的な人が多いな~というのが自分の印象です!

自分は合気道部でこれからも楽しくやっていければと思っています!
まだまだ覚えないといけないことが多くありますが頑張っていきたいと思います!

これからよろしくお願いいたします!
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by keidaiaiki | 2012-05-25 22:41

一回生 羽原です

初めまして!一回生羽原千裕と申します!
一回生唯一の下宿生です!

ほかの一回生と同じく自分もブログはやったことがないので
どうかこうか迷うところですw
ではでは自分も入部動機を述べようかと思います!
自分の動機は・・・ズバリ!

先輩方のノリが自分にあっていた

ですw それに尽きますねw
もともと自分も運動嫌いの体育嫌いだったので合気道は眼中になかったのですが
入学したての頃はなんにでも挑戦していこうと思っていたこともあり
先輩に連れられるまま何度か練習にお邪魔したら
いつの間にか入りたくなっていました(・∀・)
一回生の中でも一番先輩方と接している自信があるようなないような(笑)
とても楽しい部活です
入部してすごく良かったです!

長くなりましたがこのへんで終わりにしようと思います
これからよろしくお願いします!
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by keidaiaiki | 2012-05-24 22:22

一回生 成川です。

初めまして、一回生の成川あかねと申します。
女子です。

これまでネット上で日記を書いたことがないので、非常に緊張しております。
妙な日本語になっていたら、すみません。

他の一回生が皆入部したきっかけを書いているので、私もそうしようと思います。

私は、運動が大の苦手です。
部活動に入る気もあまりありませんでした。
しかし、合気道部のブースで先輩方にいろいろと相談に乗ってもらううちに、合気道そのものに興味ができました。
最初はびくびくしながらでしたが、少しずつですが受け身が取れるようになりました。
少しうれしいです。

これからもがんばります。

文章を書くことが苦手なので、このあたりで終わらせていただこうと思います。
これからよろしくお願いいたします。
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by keidaiaiki | 2012-05-23 21:45

一回生 檀です

初めまして、一回生の檀達弥と申します。

これまで、日記等を投稿する機会が無かったので、少し緊張しながら書いています。

自分も合気道部に入部した動機を話したいと思います。
自分には小さい頃からお世話になっている恩師がいるのですが、その方が合気道をされていて、やってみたらと誘われ、入部するにいたりました。

ようやく受身をとれるようになったぐらいですが入部して良かったと思います。

うまく言葉にできませんが精一杯頑張りますのでよろしくお願いいたします。
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by keidaiaiki | 2012-05-22 22:07

一回生 喜多です。

始めまして、
今年よりここ大阪経済大学合気道部に
入部させていただいた
一回生の喜多亮仁と申します。

プライベートでもブログというものをやった事がないため
慣れておらず、拙い日本語ですが
どうかお許し下さい。

さて、私も書けるような事も無いので
昨日の嵐谷と同様に入部した理由でも書こうと思います。

当初、私は合気道部も含み クラブには入部するつもりは全くありませんでした。
サッカー好きだけど上手くないし、
体力も無いのでフットサルのサークルでも見つけて入ろうかな
という感じでした。

そんなある時、合気道部のビラを貰いました。
昔、合気道をやったことがあった私はどんな技とかやっているかなどが気になり
見るだけのつもりで見学させて頂きました。

その見学を終えた後、私は合気道を久しぶりにやりたいなと思いました。

まだ、数回しかでれてませんが入って良かったなと思っています。

こんな感じの私ですがどうか宜しくお願いします。
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by keidaiaiki | 2012-05-19 09:02

三回生 竹越です

初!飛び込み投稿! 目玉焼き醤油派連合第45代広報係を勤めさせていただいております、流行先取りマスターこと竹越でございます。

 映画等の創作物に対して、連続する日常の中でのその光景に芸術性を見出せないのは、目の当たりにしている光景が日常的過ぎるからである。連続した日常をカメラに収めることで、静止した、非日常が生み出されその創作物は芸術性を帯びるのである。
 非現実的な風景・描写を描く手法は芸術的表現の1つである。
 私は高校時代に美術の課題として「GAME」と題したシュルレアリスム的作品を提出した。このときの私は芸術学について何も知っていなかったので、シュルレアリスムと抽象画を混同していた。厳密にはシュルレアリスムは抽象作品のみだと思っていたのだが、具象作品も含まれる。
 シュルレアリスムとは、日本語で「超現実主義」と訳され、「絶対的現実」「過剰なまでに現実」といった意味を含むのだ。つまり、見慣れた風景の中で不意に感じられる「強い現実」、その現実とは普段は気付くことが出来ない現実であり、それこそが「超現実」であるのだそうだ。
 ここで高校生の自分は疑問を持った。抽象作品は「現実では決してありえない光景」を描いたものである。そうであるならば抽象作品をシュルレアリスムに含めるとすれば、抽象作品は現実に起こったことを抽象的に描いたものであり、抽象的シュルレアリスムがそこにリアリスムが含まれると主張するならば、リアリスムが含まれるのは抽象的な技法を施す以前の段階に含まれていたのであり、作品の完成に伴ってリアリスムは消滅してしまうのではないかと。
 これに対し巖谷國士は、コラージュ・デペイズマン等は一見非現実的だが、主観や意識が介在できない・むしろそこから解き放たれた夢の中からこそ超現実が出現するのだと信じていた。
 つまり、「超現実」とは「現実」とは異なり超現実にリアリスムは存在せず、私が高校時代に間違っていたのは「超現実」と「現実」を同意義と考え、超現実にはリアリスムが含まれると勘違いをしていたために上記のような勘違いを起こしたのである。



つまり何が言いたいのかというと、インテリぶってこんな日記書いてると恥ずかしいよということである。

最近風邪が流行ってるので、皆さんお気をつけください。流行に敏感な竹越は先取りしてしまい、絶賛病気療養中です!
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by keidaiaiki | 2012-05-16 22:30